ニュース一覧
見どころ徳山2026年11月3日のレース

【徳山】マスターズ優勝戦 地元・原田篤志が1号艇 西島義則はA+機

徳山のG3「マスターズリーグ第7戦」は3日が最終日。12R優勝戦の1号艇は地元山口の原田篤志。4号艇の西島義則はB2級ながら今節9走中8走で3着以内、モーターは当サイト評価A+の超抜モーターだ。

最終日 12R 優勝戦の出走表

徳山「マスターズリーグ第7戦」(G3)は11月3日が最終日。優勝戦は12R、締切は14:12。

枠選手級別支部モーター2連率評価
1原田篤志A1山口5728.97%-
2須藤博倫A1埼玉6135.24%A
3平尾崇典A1岡山3441.83%A
4西島義則B2広島5036.64%A+
5江本真治A2山口3226.98%-
6君島秀三A1滋賀3722.22%-

徳山12R 優勝戦の出走表・分析

1号艇は地元山口の原田篤志

1号艇は山口支部の原田篤志。今節は2・1・1・2・4・3・2・5・1着で、前日の11Rを1号艇・1コースで勝って優勝戦に駒を進めた。1号艇で1コースに入ったレースの1着率は75.61%(41走)。同じ山口支部の江本真治も5号艇で優勝戦に乗った。江本は今節4・2・2・4・3・1・1・4・2着。

超抜モーターは3基 西島義則はA+

4号艇の西島義則(広島)は級別こそB2だが、今節は1・2・2・1・3・1・1・6・2着と9走中8走で3着以内。モーターの50号機は当サイトの評価で「A+」の超抜モーターだ。

このほか、2号艇・須藤博倫の61号機と3号艇・平尾崇典の34号機も評価Aの超抜モーター。須藤は今節1・2・3・6・1・3・1・4・1着で、前日の10Rを1着。平尾も今節4・1・2・3・6・1・1・3・1着で、前日12Rを1着で終えている。

6号艇の君島秀三(滋賀)は今節5・3・4・1・4・2・1・1・2着。直近10走の平均STは.12で、6人の中で最も早い。

この記事の選手

関連ページ

この記事は出走表・レース結果のデータをもとに AI が自動で作成しています。正確な情報はボートレース公式サイトでご確認ください。

最新ニュース

一覧へ