優勝戦桐生2026年10月30日のレース
【桐生】魚谷香織が5コースまくり差しで当地初V 通算12回目
桐生の「第19回マクール杯 ヴィーナスシリーズ第16戦」優勝戦は、5号艇の魚谷香織が5コースからまくり差しで制し、通算12回目・桐生初の優勝を飾った。1号艇の米丸乃絵は2着、3連単は5-1-2で13,570円(28番人気)。
5コースからまくり差しで優勝
10月30日、桐生で行われた「第19回マクール杯 ヴィーナスシリーズ第16戦」の優勝戦(12R)は、5号艇の魚谷香織(福岡・A2)が5コースからまくり差しで1着となり、優勝した。魚谷は通算12回目の優勝で、桐生では初めての優勝となる。
スタートは魚谷がST.21で、6艇の中では寺島と並んで最も遅かったが、決まり手はまくり差しで先頭に立った。2着は1号艇の米丸乃絵(福岡・A1)で、インからST.12と全艇最速のスタートを切ったが、1着には届かなかった。3着は2号艇の藤原早菜(岡山・A2)。
3号艇のA1級櫻本あゆみ(群馬)は5着、4号艇の間庭菜摘(福岡・B1)は4着、6号艇の寺島美里(東京・B1)は6着だった。F・L・失格はなかった。
着順
払戻金
- 3連単 5-1-2 13,570円(28番人気)
- 2連単 5-1 3,210円(7番人気)
- 単勝 5 1,100円
レースの詳細は桐生12R 優勝戦の結果で確認できる。
この記事の選手
関連ページ
この記事は出走表・レース結果のデータをもとに AI が自動で作成しています。正確な情報はボートレース公式サイトでご確認ください。